こんにちは。
hietorina(ヒエトリーナ)通信です。

今朝は近くの神社に大祓に行ってきました。

大祓(おおはらえ)は、6月と12月の晦日に行われる除災行事。
夏越の祓(なごしのはらえ)とも呼ばれます。

茅の輪くぐりをして心身を清めます。

夏の暑さに向い心身が疲れてくる季節。

陰暦の六月は悪疫、病気の流行期ともされていたので
穢れを祓うために行われてきたそうです。

私は調子が悪いなぁと思った時にはお気に入りの神社にいっておまいりをします。
必ず大きな木がありますので近くにいってパワーをもらってきます。

引越しが多いのでたくさんの神社におまいりさせていただいていると
自分に合った神社もわかってくるんですよ^^

木々の中を歩くとすーっと心地よい気持ちになる場所。
ここだなって!ホントに不思議なくらい。
ぜひお試しください。

奈良県桜井市の大神神社は一番好きな神社です。
参道を歩いているだけで木々の間から全身に
パワーをもらえる私のお気に入りの場所です。


*★☆*★☆* 目次 *★☆*★☆*★

1.「世にも美しいガンの治し方」を読んで

2.子ども・赤ちゃん用絹綿二重構造レッグウォーマー

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1.夏の冷えとり

お友達のフェイスブックで知った「世にも美しいガンの治し方」

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体をキズつけず、髪も抜けず、薬も使わず・・・

壮絶な治療法に賛否両論あると思いますが、キーワードの一つが「体温」「小食」。
まさに冷えとりです。

湿疹、発熱、下痢、嘔吐、・・・

いろんなめんげん(好転反応)がありますね。
昔だったらこれだけ並んだら
恐ろしい病気なんじゃないかと心配しているはず。

冷えとりを知ってからは体の中のいらないものがでていってくれている!と
うれしく受け止めるようになりました。

最初は、病気との違いを見分けるのは難しいですよね。
進藤先生の本では、以下のように書いてありました。

めんげん:症状の割には顔色は悪くなく、日常生活が送れる。
病気:顔色が悪くツヤがない、体の具合が非常に悪く日常生活もままならない。

「自分が乗り越えられないめんげんはありません。」と以前言われたことがあります。

我慢しすぎることなく自分と会話しながら体を整えていければいいですね。

とにかく淡々と冷えとりを続けること。

これに限ります。

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2.子ども・赤ちゃん用レッグウォーマーできました♪

絹綿二重構造の極上レッグウォーマーを作っていただきました。
寒い時期は工場はとっても忙しいのでこの時期に開発です!!
一昨年前に試作品ができて以来なかなかすすめられなくてやっとです。

日中は走り回って遊ぶので家の中は基本的に今の季節は裸足の我が家。
靴下も履きたがりません。
(体調の悪い日はすすんではくので強要しないようにしています)

寝る前のマッサージで足首が冷たい日があります。
こんな日は寝る気がゼロで興奮しているケースが多いです^^;
ここを温めてあげるとよく眠りますし、とっても安心するようです。

内側は絹、外側は綿で編んであります。
ふわふわなのに蒸れないです。

ただ・・・

やわらかく編んであるので糸が飛び出しやすく、
ひっかけるとオーマイガーっ!と叫びたくなります。
これもフワモコを実現させるためのしかたない構造なんです。
お許しを!(oyabunみたいな感じです)

ぜひお試しください。特注のため数量限定商品になります。

ちなみに私は手首に巻くのが好きです。
コートの間から風がはいってこないから暖かいのです。


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